自分の育て直し始めました☆

アダルトチルドレン(AC)やHSP(Highly Sensitive Person)・トラウマ・共依存・認知行動療法などに興味あり。読書や絵、アニメ、動物が好き。このブログでは私のこれまでを綴ったり、日々のこと、頭の中を整理するためにアウトプットしたり、学んだことをシェアする場所にしたい。

『自分でできる対人関係療法』読了

あなたにとって1番大切な人は誰ですか?



自分でできる対人関係療法

自分でできる対人関係療法



P.25より

「重要な他者」というのは、もっとも気持ちを許せる身近な存在(他者)であるわけだから、ついつい甘えて我慢を強いてしまうという矛盾した事態に陥りがちです。

「重要な他者」との関係が良好でなければ、自らの健康も損なわれるということを考えれば、我慢を強いるどころか、1番大切にしなければならないといえます。

「重要な他者」第1層にあたる部分で、そのなかに家族、親友、恋人やパートナーなど、人によって様々です。



( ´~` )・・・私、この辺りが微妙なんだよなぁ、、


AC(アダルトチルドレン)の場合だと、ここに家族がいない場合もあると思うのです。



第2層は親戚や友人…



第3層は仕事上で関わってくる人達~…だったかな?近隣の人もおそらくこちらに該当するかもですが、親密度合いによっては変わりそうです。





男性の方で、仕事上の付き合いを第1層に置くことが特に多くみられるとありました。


奥さんや子どもがいる場合、どっちが大事なのか?


家族だから・・・といって我慢を強いるようなことしてないか?改めて考えてほしいといった内容も書かれてました。



・・・・仕事上のお付き合いって、家族関係と比べたらいつまで続くものかわかりません。



あと、ストレスの元が大体対人関係からくるものが多く、それが原因で、うつとか心身の不調が出てくるということ。



そのなかで、過食症の患者さんの場合、対人関係のストレスが高まると過食の症状がひどくなる、というパターンをとる方が少なくないと書かれてありました。



(´⌒`)嗜癖や依存症とかも、そういうストレスから問題をこじらせてるのではないかと思えました。


私の場合は、お酒で鬱憤を晴らす等していました。





第3章では、コミュニケーションを円滑に図る為の基本的なことを下に箇条書きであげてみました。


・「重要な他者」との関係をチェックする


・やるべきことに優先順位をつけよう


・できるだけ「言葉」で伝える


・間接的な言葉は誤解のもと


・相手はわかっているはずだと思い込まない


・勝手に納得しない


・むずかしい時は手紙で伝える

本書を読んでいくうちに、嫌というほど目の当たりにする己のコミュニケーションパターン・・・



勝手に納得して、人付き合いからフェードアウトしていった事が何度もあって、実際どうだったかわかんないものも少なからずあったかもしれません。



大切な人を失ったときの上手な立ち直り方(悲哀のプロセス)や、相手とのズレに悩むとき、


変化を上手に乗り越えていく方法や、様々な困難に直面した際の対策、コミュニケーションに失敗したときなどなど、本書で紹介されてます。



不安があって当たり前。



相手の言動と自己評価を関連づけない。



コミュニケーションに不安を感じたり、勇気が出ないときとか手にとってみてはいかがでしょうか?



ヒントになりそうな事を、この前ノートにメモったので、久しぶりに読み返してみたところ、、



P.157 人見知りタイプの場合より


「距離の遠い人にはひどく遠慮してしまうが、一旦親しくなると距離が近づきすぎてしまって依存しきってしまうというタイプです。

こういう人は、身近な人に無理を要求してしまったり、常に一緒にいることを押しつけたりという付き合い方をして、相手に負担を与えます。

こういうケースは、実は「第3層との付き合いが苦手」というだけの話だけでなく、立派に「重要な他者」との関係も障害されてます。



oh......(ノ゚Д゚)ノ



思わず、過去の恋愛を思い出しました。


てか、友達付き合いも、好きな子にはベッタリしてたいたし、私の事ウザいって思われてたかもしれないなぁ… わからないけど…。



「対人関係の欠如」

・・・まさにそうだなってなりました。


読んだ時もショックだったけど、確かにって響くものがあります。



でも、めげない。


これから新たに築いていけばいいし( ˙-˙ )౨

小さかった私へ⑮ 小学生編

新年度を迎えるこの時期、、毎年地域の運動会が開催されます。

 

 

 

ガードレールに吊り下げられた横断幕や、区のチラシを目にする度に、懐かしいなぁという思いと、嫌々参加していた当時の気持ちを思い出します。

 

 

 

幼少期の頃の私は、運動が苦手で嫌いでした。

 

 

 

運動が好き・得意で、足が速い子はとても楽しそうにしていますが、私は足が遅くてほとんどビリだったので、悔しいやら情けないやら… 「もう家に帰りたい」って気持ちになりました。

 

 

 

参加したくなかったから、母親に「行きたくない」と駄々こねたり、拗ねたりとアピールしたとは思いますが、何故か小学3、4年くらいになるまで参加していました。

 

 

 

同じ地元で、参加していなかった子も居たのに、どうして私はここに居るんだろう?とモヤモヤしていました。

 

 

 

「運動神経が良い子達だけで楽しめばいいじゃん」と、不貞腐れている自分・・・・。

 

 

 

私は、同じ区の子達と相性があまりよくなかったので、どうやったら仲良く遊べるのか全くわかりませんでした。

 

 

 

戸惑いや不安、みんなと過ごしているのに寂しい、、そんな気持ちがあってお母さんと離れたくありませんでした。

 

 

 

母は私の気持ちに気づいてもくれず、「友達と遊びに行きなさい」とか「あっちに行きなさい」と私に言ったりしていたと思います。

 

 

 

友達が作れなくて、家族から離れられずにひとり遊びして過ごしている自分って、おかしくて変だなぁと感じていました。

 

 

 

この時間は異様に長く感じたことと、運動会で振る舞われていたジュースがとっても美味しかったのを覚えています。

私の人生の舵取りは私がやる

※  以下、愚痴垂れ流しの内容となっておりますので注意  ※












先日、母と買い物をしていた時、ひな人形があるコーナーの前を通りかかりました。



母「あんたに孫が出来たら買ってあげるさ~」



私「いや、孫以前に、私結婚するかどうかも分からないのに買わんでいいでしょ。てか、私の時には買わないで孫には買うのか?」



仕事に就いていない状態から、なんとか自力で出来ることから始めて、これでも一生懸命やっているというのに、、



結婚するかしないかをすっ飛ばして、孫の話を始めるって、一体なんなんですか?



ただなんとなく言ったんだろうが、、


私に貴方の期待を押し付けてこないで!



過去に貴方が、当時付き合っていた私に、パートナーのことを「男らしくない」など、色々私に文句を言った事、まだ許せないでいます。



「私は結婚しないかもしれない」


以前から私はそう言っているつもり。



どう思っていたか知らないけど、母親の反応とかほんとどーでもよくて、ポンと言った感じ…





仕事も、結婚も、自分の人生については自分で考えて決めていきたい。だから、首突っ込んであれこれ言ってきたりしてほしくない。



人の選択に、いちいちいちゃもんつけてきたら、ほんとマジでぶっ飛ばすぞ๛(º言º)



私の結婚に対するイメージ悪くさせたのは、貴方達両親を見て育ってきたからですよ。



お母さんの苦しみや痛みをわからずにフォローとかしないズルいお父さん。



お父さんや姑である祖母の愚痴を私に聞かせ続けたお母さん。



あんたらのせいだよ。



生まれて初めて、結婚したいと思える人が出来たけど、両親に彼を紹介するのに、すごく時間がかかりました。



当時のパートナーには、ひどく申し訳ないことをしました。



だってさ、、、話し合いや相談したいことあっても、すぐ頭抱えるほど肝っ玉が小さい父親なんだよ?



どう伝えたらいいのか?…ほんと骨が折れました。



両親に彼氏を否定されるというのは、今の私を認めないという事と同義だと、当時はそう捉えていました。





てか、もう私は既に成人してるんだよ。



あんた達の許可なんていらなかったんだ。



娘が結婚することや、子どもが巣立っていくのがそんなに嫌なら、子どもなんか作るな馬鹿野郎(゚⊿゚)ケッ

『ニトロちゃん みんなと違う、発達障害の私』読了

沖田×華さんのこれまでの体験が描かれている作品です。





教師からの暴力や暴言、セクハラ行為の場面を読んで、腸が煮えくり返るほど悔しくてたまりませんでした。



こんなのが教師とかふざけんな!


許せない!ってなり、怒りを覚えました。



教師という権力をふりかざして、巧みに生徒を支配しようとしていた人が居たという真実・・・



人の職種や肩書きなどに踊らされてはいけないと肝に銘じます。



良い大人もいれば、嫌な大人もいる。



沖田さんが生きていてくれて良かったと、感謝の気持ちでいっぱいになりました。



発達障害がある当事者や、その子を持つ親御さん、教育関係者や障がいのある人をサポートしている人…

出来れば全ての方々に読んでいただきたい1冊だと、私は思います。



透明なゆりかごも5巻までは読んだかな…。


後日、こちらの漫画の紹介もしていきたいです。



自分の事を受け入れてくれて、

理解してくれる人が1人でもいるだけで、

とても救われるし、

生きる力がみなぎるということ⸜( ´ ꒳ ` )⸝✩︎⡱

この作品を読んでいて改めて実感することが出来ました。

『共依存かもしれない―他人やモノで自分を満たそうとする人たち (10代のセルフケア) 』読了

共依存かもしれない―他人やモノで自分を満たそうとする人たち (10代のセルフケア)

共依存かもしれない―他人やモノで自分を満たそうとする人たち (10代のセルフケア)

  • 作者: ケイ・マリーポーターフィールド,Kay Marie Porterfield,水澤都加佐
  • 出版社/メーカー: 大月書店
  • 発売日: 2006/04
  • メディア: 単行本
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共依存とは・・・

面倒を見る ・世話を焼く ・尽くす ・干渉する」など。


相手が自分から離れていかないように、相手から捨てられないように、自分なしでは生きていけないところまで相手に依存させ、ペット化する。


相手を“困った人”と位置づけ、無力化すること。



昨年4月頃、地元の図書館でこの本を見つけました。



丁度この時期に、自分が共依存であることがわかり、調べてみようと思い読んでみました。



10代向けで、このようなセルフケアの本があるとは知らなかったので「あぁ…こういう本にもっと早く出会っていたかったら良かったのになぁ〜」と思いましたが、、


おそらく、その時がこの本を読むベストなタイミングだったのかもしれません。



本を開くとすぐに、共依存の人の行動や気持ち等の特徴をあげた共依存チェックリストがありました。



すると、該当する点が怖いくらい多くてびっくり…まんま私だと思いました(°Д°)



共依存について、様々な子どものケース例が挙げられているので、読み進めやすくあり、とても理解しやすかったです。


と同時に、自分の10代の頃を思い出したりして、読んでて少し辛い気持ちにもなりました。





セルフケアについて、おおまかに箇条書きで挙げてみました。



インナーチャイルドの存在を認め、再びインナーチャイルドとつながること


・自己否定感を理解すること
自分自身がどういう時に自己否定を抱いているのか?家族もその親から受けとった自己否定感を伝えているということ。


・信頼感の欠如を乗り越えるには、人に依存した関係とまったく孤立した自分との間に道をみつける必要性があるということ
(相互依存の関係を作るということ)


・健康的な境界
“庭のフェンス”のようなものを作ること


・嘆きのプロセス(否認・怒り・悲しみ・無関心・受容)を受け入れること


・目標を設定する、、例えばやることリストを作るとか…



などなど。セルフケア1つひとつについて、詳しく書かれていました。



私は、インナーチャイルドとつながりやすくするために、自分のアルバムから自分の小さかった頃の写真を何枚か選びました



写真を見ていると、おばちゃん心が湧いてきたからなのか・・・


「 私ってこんなに可愛かったんだ~♡」ってなりました 笑。



☆人の役にたてなくても、私の価値は唯一無二のものであるということ。



☆私は誰かに支配されたり、蔑まれるような人間ではないということ。



☆自分に自由与えるのと同じように、相手にも自由を与える。



人間関係で悩み、辛い思いをしてる子達に届けたい1冊です。

小さかった私へ⑭ 小学生編

初めての夏休み



夏休みの記憶をたどってみる・・・・。



朝はもっと眠っていたいのに、6:30前に母に起こされて、近所の公園でラジオ体操をしてスタンプをもらったりした。あの頃は、おにいちゃんやおねえちゃん達が仕切ってやってくれていたから、眠くても楽しめていたような気がする。それから、帰りにはたまに商店で菓子パンを買って帰った事もあった。ラジオ体操の参加も、夏休み終盤にはあまり参加できなかった。強制でなくて(たぶん)本当によかった。ラジオ体操って今でもやっている地域はあるのだろうか。



あと、夏休みの宿題で、絵日記に家族一緒に夏祭りに行った事や海水浴をした事、イベント等に出かけた事やかき氷が美味しかった事を書き記していたと思います。友達と遊んだ思い出よりも、家族と一緒に過ごした思い出がほとんどだった。





色んなことをして過ごしていたなか、夏休み終盤になって、一時期ブームになっていた遊びがある。


それは、自宅にある車の上に登って遊ぶ事でした。


何がきっかけでそんな遊びを始めたのかはわからないけど、今よくよく考えたら、なんて危ない事をしていたんだ!ってほんと思う。。



そんなある日、いつも通り弟と一緒に登って遊んでいたところ、私はバランスを崩してしまい、座った状態で後ろ向きに滑り台をすべるかのごとく、フロントガラスをサーッと滑って、頭を強打しました。



一瞬、何が起こったのか分からなかったけど、だんだん激しい痛みを感じ始めました。大泣きとまではいかないが、半べそ状態にとどめて痛みをこらえていました。



頭も痛いけど、何故か腕を上げると激痛が走ったので、子どもながらに大変な事をしでかしてしまったと思いました。



真っ先に頭に浮かんだのが「お母さんに怒られてしまう」でした。


この頃から、怒った母が怖くて仕方がなかったんだと思います。


とりあえず、弟には「この事はお母さんに言わないでよ、内緒だよ」と口止めしました。



晩ごはん前に遊びを中断して家に戻り、いつも通り過ごすように努めてみたのですが、お風呂に入ったり、服を着替えたり、ご飯を食べようとする動作で、めちゃくちゃ痛くてたまらない・・・。



私の異変を察知してか、「どうしたの?」声をかけてくる母・・・なんでこういう時に限って察しがいいのだ?とビクビクしていた私。



車に登って遊んだ件と、さらに滑って落ちて怪我してるかもしれないと言ったらどうなるのか?


母に叱られる事はどうしても避けたかったので「なんでもない、何もないよ」と言いました。それを見ていた弟は、何か言いたそうにしていたけど、私が睨んだりとかしたから、ずっと黙ってくれていました(ごめん)



けど、夜眠ろうとしても、痛いのと怖いのに押しつぶされて眠れず、結局大号泣して、まだ起きていた母にぼちぼち白状しました。


横から弟が起きてきて、内緒するのもう我慢出来ないという感じで「きょう、こんなことがあったよ~」と母に言ってました。



すっごく怒られると思っていたけど、「なんで早く言わないの~」と言われたくらいでした。


血相を変えた母に連れられ、即夜間救急を受診・・・・

結果:骨にヒビが入っていることが判明しました。



2学期に入り、学校がスタートして半月くらいはギブスか三角巾で腕を巻いていたと思います。



クラスのみんなや先生も驚いて、一時期色々至れり付くせりみたいな時期があって、みんなの優しさが身にしみたのを感じました 笑。



骨にヒビが入ったのは、あれが生まれて初めてです。。

鼻で笑う人にモヤモヤする

求職中の頃の出来事



今年に入ってから初めてサポステへ行ってきました。



求人票の閲覧目的で行ってみたけど、気軽に近況報告や雑談が出来るスタッフさんがその日不在でした。



こちらも前もって電話で確認すれば良かったのだけど、この日はとにかく勢いで訪ねてしまいました。



受付票を書いていた時に、たまたまその場に居合わせた初対面の女性スタッフに対応してもらいました。



初対面という事もあって、この方に「こちらは初めてですか?」と、あれこれ聞かれたりしました。



私はこの時「そっとして置いて欲しいのに、なんか嫌だな… 」と感じて、サポステに入ってまだ1分も経ってないというのに、即帰りたいってなりました。



(`ε´)ここ初めてじゃないし、何度も利用してるっちゅーねん。



話の流れで「在職中ですか?」と聞かれたので、私は「いえ、無職です 」と答えたら、その人…鼻でフフッと笑ったのです。



・・・は?なんで笑うの?


コイツ馬鹿にしてんのか??(°ㅂ°҂)



もう私はイライラし始めちゃって、この人とやりとりしたくないと思ったので「すみません、今のところ聞く事はないのでもう大丈夫です」と伝えました。


とりあえず、話せるだけは話したから。





もうね。。。


「お前なんかに私の気持ちがわかるかー!!」ってなっちゃうんですよね。



人を小馬鹿にするような笑い方が、マジで無理なんです。



相手の気に入らない反応を目にして、つい私の悪い癖が発動してしまい、心のシャッターガラガラと下ろしました。



ここんとこ何年か、家族以外の人とあんまり関わっていない為、余計に人の声のトーンや表情、仕草等に過敏に反応して気にしまいがちです。



人のせいにして、すぐ被害者ぶってしまいますが、、まず自分のコンディションも微妙だということを思い改めたいところです。



でも、あの対応はやな感じー!って納得してない自分も居ます(^_^;)



ゆっくり、自由に、適当に求人眺めたり、近況報告出来ればと思っていたけど、なんとなく居心地が悪くなって早めに帰る事にしました。



仕事を即見つけたい!というより、久しぶりに働き始める事の不安でいっぱいであるこの複雑な気持ちでいる私に、色々あれこれ求人を紹介してくるから、なんか話すタイミングがつかめませんでした。



果たして、この方に話してよいものかどうか?


そのうち、段々「もういいや…ほっといてくれ」と思うようになります。



というのも、あれこれ話を聞いてくる割には、聞く態度にモヤッとしたからです。



風邪気味なのか、ものすごく咳込んでいるし、ハイハイというその相槌の打ち方がなんだかテキトー過ぎるんです。


「ねぇねぇ、ちゃんと話聞いてる?」って感じ。



この人… 以前はハロワで働いていたらしいのですが、だいぶ前にハロワで私の名前を見たことがあったとか言っていました。



そうなんですか~、

だから何なんですか~?と思いながら聞いていたけど、



うわぁ…こんな形で知られてるのってなんだか怖いわ…とネガティブに受けとっていました。





結局、この日は思うようにいかず、個人的な収穫はなかったし、モヤモヤした事を除いては、思い切って外に出られたのは良いことだと思いました。



とりあえず。。



他者がどう反応しようが、評価しようが、私の価値は変わらない!



自分が自分をどう評価するかと混同しなくていいんだ~!





・・・今年初め、色々思っていたようですが、そのおかげで今なんとかやり過ごせていますw



色んな人がいるから、どう自分が関わっていきたいかに焦点を当てていこう。


ネバギバっ☆